Recruit

採用情報

let's work together

30~70代まで
幅広く活躍中の指扇交通
その秘訣は、
働きやすさにあります。

指扇交通にはあんしんして
働き続けることが出来る魅力がたくさん。

point

・研修後3ヶ月間、月給30万円補償

・二種免許取得全額会社負担

指扇交通タクシーで働くメリット

お客さんを自ら探しに行く必要ありません! これは、働き方の大きなポイントとなるでしょう。
指扇駅や指扇病院など待機場所があり、お客様を探しにいかなくても、そこで待機してるだけで、お客様は自然と集まります。
また、待機場所には見知った同僚しかいませんのでリラックスして仕事に臨める環境が整っているのです。
常連さんとの触れ合いが楽しい お客さんは顔なじみの常連さんばかりです。『あなただからこそ!』というファンがスグできること間違いナシ。
「いつもありがとうね、これどうぞ」
そんなやり取りの中、パンをもらうこともあったりします。
1年目で年収400万へ 30代の先輩が入社1年目で年収400万、月収34万円(完全歩合)を稼いでいる実績も。
最後の転職先を探されている方にもオススメです。
研修後、3ヶ月間は給与が保証されているので、売り上げを気にせず自分のペースで仕事に慣れてください。
二種免許取得全額会社負担 二種免許を現在持っていなくても入社してから取得することができます!
費用は全額会社負担です!

ドライバーの1日の流れ

7:00出勤

おはようございます!出社後、身だしなみ、運転免許証の携帯確認、アルコール検査等の確認をします。

・アルコール検査:アルコール反応が出た場合は出庫することは出来ません。
・車両点検:事故を起こさないよう、注意深く毎日車両の点検をします。
・点呼:点呼を行います。注意事項、連絡事項、接客項目の確認をします。

お客様を安全に、安心してご乗車いただく為、努力は怠りません。


7:30出庫

車輌の整備・清掃が終わったら待機場所へ出発。

待機場所

指扇駅・大宮駅・西大宮駅・指扇病院


13:00昼休憩(1.5H)

お昼は基本的に自由に好きな場所でとって頂きます。
ドライバー同士やお客様との情報交換で、美味しいお店をたくさん知ることも出来ます。
昼食後は仮眠するドライバーもいます。

14:30営業

再び、待機場所へ
駅前のお客様、お買い物へ行く方、病院を終えご自宅へ帰るお客様など様々です。
安全に目的地へお連れします。

18:00休憩(1.5H)

忙しい時間帯でも休憩は大切。
長時間の勤務となりますので、事故の起きないようお客様に安全に乗っていただくために、休憩をとって疲れをとります。
休憩は1乗務につき合計3時間 自由な時にとって頂きます。
(例:昼1.5H 夜1.5H)

19:30洗車

一度事務所に戻り洗車をします。

20:00営業

再び待機場所へ。
駅前からご自宅へ帰宅する方、ご自宅からお出掛けする方、さまざまな方がご利用します。
指扇の最終バスの時刻は、22時頃なのでこの時間からタクシーの需要が一気に増えます。

25:00帰社

お疲れ様でした。
会社に戻り、1日の売り上げを集計をし、車内の清掃を行い帰宅します。

勤務シフトについて

勤務シフト例

基本ルート

※変形労働時間制/週平均40h


※勤務翌日は明け休み(出勤なし)


※出社時間は5:00~7:00で選択可能


※研修中(計7日間)は9:00~18:00 or 17:00~翌2:00(実働8h) 


カレンダーは月12~13日の出勤です!

先輩社員の声

Voice.1

この歳になっても働ける喜び 人生経験は60年!
でも、ドライバーとしては見習い1年目。 当社では、そんな先輩たちが 人生の再出発を気持ちよく切っています。
これまでの人生経験で培ってきた知識をお客様との会話で活かしたり、どこかしらで役立てられるのもこの仕事の魅力。
人情味溢れる仕事だから、長続きする人が多いのかもしれませんね。
また、今では頼りがいのある背中を求めてくる若手スタッフたちとも、わいわい打ち解けられています。

Voice.2

顔なじみのお客様ばかり 指扇の地は公共交通機関の利便性があまり高くないため、タクシーが日常的に使われています。
お客様も顔なじみの方が多く、何度も顔をあわせているうちに親しくなり、会話も弾みます。
いろいろな話題を楽しめるからこそ、様々な人生経験を積んでいる人ならば、より一層会話が弾むでしょう。

Voice.3

まるで家族といるような、温かい職場 「ただいまー!戻りました!」
「おかえり~!今日もお疲れ様~!」
こんな風に、まるで実家と錯覚してしまうほど、 家族のような温かいメンバーが集まった職場です。
スタッフ想いの先輩たちばかりで、 元気な「おはよう」にはじまり、 1日の労をねぎらう「お疲れ様」に終わる… そんな当たり前の日常が嬉しいですね。